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    <title>ウォーキングダイエットをはじめよう！</title>
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    <updated>2009-09-05T10:16:17Z</updated>
    <subtitle>手軽に始められる健康的なウォーキングダイエット、あなたもはじめませんか？</subtitle>
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    <title>クールダウンで疲れを残さない！</title>
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    <published>2008-09-20T13:08:47Z</published>
    <updated>2009-09-05T10:16:17Z</updated>

    <summary>ウォーキングはいいのだけど どうも翌日疲れが残って・・ そんな悩みを抱えている方...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="より効率的なウォーキングダイエットのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングはいいのだけど<br />
どうも翌日疲れが残って・・<br />
そんな悩みを抱えている方も多いと思います。</p>

<p>ダイエットや健康のために<br />
ウォーキングをはじめてなかなか快調なので<br />
少し長めの距離を歩いたり、<br />
足腰のために筋肉トレーニングをしたら <br />
翌日筋肉痛が酷くて、そんな経験はありませんか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>ウォーキングは調整しやすい運動で、<br />
続ければ効果はゆっくりと着実に現われますが<br />
時には 負荷の調整をして <br />
より高い効果を狙うこともできます。</p>

<p>ですが、そういった際に無理をすると <br />
怪我や膝の痛みなどが発生してしまいがちなので <br />
徐々に、無理なくをモットーに<br />
すすめてゆきたいですね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet10.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet10.jpg" width="150" height="97" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>ただ、距離をちょっと伸ばしてみた際には <br />
ある程度身体に負荷がかかります。<br />
そんな時には 念入りにウォーキング後に<br />
クールダウンと呼ばれる 「整理体操」を行いましょう。</p>

<p>クールダウンは 歩行前に行う「準備体操」とほぼ同じ<br />
ストレッチや軽く体を動かすなどの内容を行います。</p>

<p>今日は疲れきった・・そんな時でも <br />
ストレッチだけは忘れずに行いましょう。<br />
できれば ぬるめのお風呂で ゆっくり体を伸ばして <br />
疲労を残さないようにしたいものです。<br />
足の裏をゆっくりと手で揉みほぐすマッサージを<br />
するのも効果的です。</p>

<p>また、後ろ向きに歩く「スローピング運動」も<br />
前向きに歩くウォーキングエクササイズとは違う<br />
筋肉を使うので ゆっくり行うと 筋肉の疲労回復に<br />
効果があるとされています。</p>

<p>もちろん クールダウンは きつめのウォーキングを<br />
した時だけでなく、普段のウォーキングでも<br />
軽く行うようにしましょう。<br />
これだけで翌日以降の疲労回復に差が出ます。</p>

<p>疲れを貯めずに 毎日確実に歩く、<br />
これが ダイエットそして健康への第一歩です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ウォーキングの前に姿勢を確認しよう</title>
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    <published>2008-09-05T12:45:32Z</published>
    <updated>2008-09-05T08:58:15Z</updated>

    <summary>ウォーキングでのダイエット、その効果を急ぐばかりに 歩数や距離をむやみに増やそう...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングの基本を身に付けよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングでのダイエット、その効果を急ぐばかりに<br />
歩数や距離をむやみに増やそうとし<br />
ていませんか？<br />
ウォーキングは 歩数を稼ぐより、まずは<br />
正しい姿勢からはじめるほうが効果的ですし <br />
怪我予防にも役立ちます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まずは両足に均等に力が入っているかを<br />
確認しましょう。<br />
つい効き足の方に重心が傾きがちですので<br />
鏡でみたり、人にみてもらって <br />
体にかたむきがないか確認してみましょう。</p>

<p>上半身の背中がどうしても丸まって<br />
しまいがちな人は まず、両手を上にして<br />
「伸び」を数回してみましょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet4.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet4.jpg" width="150" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>体が伸びて気持ち良いストレッチになると同時に<br />
背骨がきちんと伸びてすっとした姿勢になります。<br />
体の中心の芯を意識して すっと上から<br />
ひっぱられっるような姿勢をキープすると、<br />
骨盤も閉じるのでスタイルアップも<br />
期待できます。</p>

<p>さて、こうやって美しい姿勢でスタートしても<br />
歩いているうちに どうしても <br />
体が前傾（顎が膝より前に出ている）、<br />
あるいは 背中が後ろに反ってしまった姿勢と<br />
なってしまう方も多いです。<br />
どちらも 足腰に負担をかけてしまいますので、<br />
人に見てもらう、あるいは歩きながら<br />
ショウウインドーにうつる<br />
自分の姿をチェックして 姿勢を常に意識するように<br />
しましょう。</p>

<p>このように 姿勢を意識したウォーキングだと<br />
腹筋に力が入った歩き方になり、<br />
疲れていつもの歩数歩けないということがありますが<br />
姿勢が悪いままで長距離歩くよりも <br />
姿勢がよい状態で少なめの距離を歩くほうが<br />
よっぽどダイエット効果も期待できます。<br />
それに姿勢がしゃんとしてくると 体全体が締まって見えて<br />
カッコよくなりますよ。<br />
是非 ウォーキングでも姿勢を意識しましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>カフェインとダイエットとの関係</title>
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    <published>2008-08-05T03:54:27Z</published>
    <updated>2008-07-14T14:21:12Z</updated>

    <summary>ウォーキング時には 水分補給が基本中の 基本ですが、よりダイエット効果を狙うため...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="より効率的なウォーキングダイエットのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキング時には 水分補給が基本中の<br />
基本ですが、よりダイエット効果を狙うために<br />
コーヒーなどのカフェイン飲料を<br />
活用してみませんか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>コーヒーなどに含まれるカフェインには<br />
交感神経にを活発にさせ、脂肪代謝を促進させる<br />
効果があると言われています。<br />
なので、歩き始めるちょっと前にコーヒーや<br />
緑茶を飲むとより効果的なウォーキングが<br />
期待できるのです。</p>

<p>似た効果が期待できるとされている<br />
ダイエット飲料やサプリメントもありますが、<br />
まずはいつものコーヒーや濃い目の緑茶で<br />
試してみてはいかがでしょうか？<br />
飲みなれているもので より効果的なダイエットが<br />
期待できるのなら、うれしいですね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet20.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet20.jpg" width="150" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>カフェイン飲料は 空腹時に摂取したり、<br />
始終 大量に飲み続けていると 胃に悪影響を<br />
与えたり、カフェインの依存症となる可能性もあります。<br />
ほどほどに､上手に活用しましょう。<br />
また、コーヒーにお砂糖をたっぷり入れて飲む<br />
習慣がある方は、ダイエットのためにも<br />
我慢したいところですね。</p>

<p>また、ウォーキング中は 同じお茶でも<br />
ちょっと薄目のものを 少しずつ口に<br />
含むようにして水分補給をしましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ストレッチで体をケアしましょう</title>
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    <published>2008-07-24T09:13:27Z</published>
    <updated>2008-07-14T14:19:09Z</updated>

    <summary>ウォーキングを始めたら爽快で楽しいという声を よく聞きますが ウォーキングの時間...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="より効率的なウォーキングダイエットのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングを始めたら爽快で楽しいという声を<br />
よく聞きますが ウォーキングの時間になったら<br />
颯爽と出かける前に きちんとストレッチをしていますか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>きちんとストレッチすることにより<br />
運動効果のアップや 疲れにくくなります。</p>

<p>アキレス腱をゆっくりと伸ばしたり、<br />
体を前屈したりと かんたんなストレッチを<br />
するだけでも、筋肉がほどよくゆるんで<br />
怪我の防止にもつながります。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet9.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet9.jpg" width="100" height="66" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>プロのスポーツ選手は このストレッチに <br />
かなりの時間を割いています。<br />
それだけ、運動する体にとって必要なものなのです。</p>

<p>また、丁寧なストレッチは体の代謝を<br />
高めますので、より効果的なダイエットには<br />
欠かせません。</p>

<p>ストレッチというと 準備体操を連想する方も<br />
多いかもしれませんが、昔の準備体操は<br />
反動を利用するような動きが多かったので、<br />
じっくりと ゆっくりと筋肉を伸ばすように注意しましょう。</p>

<p>ストレッチは一通り覚えると、<br />
代謝がよくなるという効果を利用して<br />
冷え性の改善にも役立ちますので、一石二鳥ですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>階段を上手に活用しよう</title>
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    <published>2008-07-18T12:09:55Z</published>
    <updated>2008-07-14T14:17:54Z</updated>

    <summary>ウォーキングをはじめたいけど時間がない、 歩き始めたけど どうも思いっきり歩けな...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングダイエットの種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングをはじめたいけど時間がない、<br />
歩き始めたけど どうも思いっきり歩けなくて<br />
ダイエットにつながるか不安だ。。<br />
そういう方は 是非階段を活用してみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ウォーキングは手軽に出来るダイエット運動ですが<br />
運動というだけで構えてしまう方や、<br />
帰宅がいつも遅いので 夜に30分以上もウォーキング<br />
をするのは不安だ、という方も多いと思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet8.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet8.jpg" width="150" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>それならば、いっそ 普段の通勤や買い物の時間に<br />
ちょこちょことウォーキングを取り入れてみましょう。<br />
短時間でもある程度負荷をかけることができて<br />
なおかつ筋力アップを狙うには<br />
階段を積極的に活用しましょう。</p>

<p>駅やスーパーでのエスカレーターや<br />
オフィスやマンションでのエレベーター、<br />
当たり前のように使っていますが<br />
これを階段に置き換えるだけでかなりの<br />
ウォーキング時間を確保することができます。</p>

<p>ポイントは いきなり高層フロアまでの移動を<br />
すべて階段にしてしまわずに、１，２階分だけ<br />
階段にしてみて 安全な歩き方を確認して<br />
徐々に階段でのウォーキングを慣らしてゆきましょう。<br />
少しずつ筋肉もついてきますので、あせらずに<br />
また階段を使うフロア数を増やしてゆきましょう。</p>

<p>ここであせって いきなり10数階の移動を全て<br />
階段にすると 膝や腰が痛くなる、姿勢が悪い状態での<br />
ウォーキングとなり効果が激減する、など<br />
あまり芳しくない結果になってしまいます。</p>

<p>仕事や家事の合間に 少しずつ確実に行うことが<br />
できる、それが階段を活用したウォーキングダイエットの<br />
魅力です。是非 今すぐはじめてみませんか？</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>足を疲れにくくするための工夫</title>
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    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.39</id>

    <published>2008-07-11T11:14:52Z</published>
    <updated>2008-07-03T23:24:42Z</updated>

    <summary>ウォーキングはれっきとした運動です。 出発前にはストレッチをして、 終わったら ...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="より効率的なウォーキングダイエットのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングはれっきとした運動です。<br />
出発前にはストレッチをして、<br />
終わったら またストレッチやセルフマッサージで<br />
体のケアをしましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>いきなり高い強度でウォーキングを行うことは<br />
あまりないと思いますが、運動を行う際には<br />
体が少しあたたまってから 軽くストレッチをしてから<br />
始めると より効果的です。</p>

<p>ですので、ウォーキングの最初の５分位は 軽くならして<br />
歩いて体をウォームアップして <br />
アキレス腱や体の関節ストレッチをしてから<br />
本格的に歩くようにしてゆきましょう。<br />
もちろん、ウォーキング開始前に ウォームアップが<br />
出来るようでしたら 念入りに行っておきましょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet21.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet21.jpg" width="150" height="113" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>開始前にできるウォームアップの一つに<br />
足裏をほぐすマッサージがあります。<br />
足の裏に刺激を与えることで 足腰だけでなく<br />
体全体の血流がよくなり、代謝アップにも<br />
つながりやすいといわれています。</p>

<p>足裏のマッサージですが、土踏まずを<br />
両手の親指でよく押す、ゲンコツをつくって<br />
足の裏全体を軽く叩く 足の指の付け根や<br />
指と指の間をつまんで刺激するなどがよいでしょう。<br />
これだけでも 足がほかほかと温かくなってきて<br />
歩いた時の疲れ方が違ってきます。</p>

<p>ウォーキング終了時にも 足が疲れたな、と<br />
思ったら 同じく足裏を軽くマッサージしておきましょう。</p>

<p>せっかくのウォーキングダイエット、<br />
より効果的に行うためにも<br />
ウォームアップや足のケアもしっかり行いましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ウォーキングを記録しよう</title>
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    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.38</id>

    <published>2008-07-08T13:19:52Z</published>
    <updated>2008-07-03T23:23:39Z</updated>

    <summary>ウォーキングでダイエットを目指すと決めたら 歩き始めるのは簡単でも 続けるとなる...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングでダイエットをしよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングでダイエットを目指すと決めたら<br />
歩き始めるのは簡単でも 続けるとなると<br />
難しいという方も多いようです。<br />
飽きずに、やる気を持続させるには<br />
どうしたらよいでしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>ダイエットの一つの方法に 食べたものを記録する方法が<br />
あるのをご存知ですか？<br />
記録することにより 成果を分析するのに役立つだけでなく<br />
ダイエットをやっているという自覚も生まれ<br />
自然と食べるものや食べ方にも気をつけるように<br />
なるという方法です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet16.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet16.jpg" width="150" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>これに加えて ウォーキングの記録もつけることを<br />
おすすめします。<br />
その日のおよその距離（歩数）や時間や 体調などを<br />
軽く記してみましょう。<br />
自分の体力の現状が客観的にわかるので<br />
ウォーキングルートや時間などの見直しにも<br />
とても役立ちます。<br />
それに、きちんとやっているという記録なので<br />
続けてゆく自信にもつながりますね。</p>

<p>食事やウォーキングの記録をつけるのに<br />
慣れてきたら、体重や体脂肪率なども<br />
記録してみてはいかがでしょうか？<br />
ダイエットでは 急に体重が減りすぎるのも<br />
問題があります。<br />
そういった急激なダイエットを防止して<br />
リバウンドのない穏やかなダイエットを<br />
目指すためにも 記録してみませんか？</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>呼吸を深めてダイエット効果をあげよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://walking.kenkoguide.net/walkingdiet/kokyu.html" />
    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.37</id>

    <published>2008-07-04T12:45:32Z</published>
    <updated>2008-07-03T23:22:51Z</updated>

    <summary>ウォーキングに慣れてきて息切れも あまりしなくなったら、 より酸素を有効に体に取...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングでダイエットをしよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングに慣れてきて息切れも<br />
あまりしなくなったら、<br />
より酸素を有効に体に取り入れるように<br />
呼吸をもっと意識してみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>腹式呼吸という言葉を聞いたことがありますか？<br />
ヨガや気功などの古くから伝わる健康法でも<br />
取り入れられてきた呼吸法で<br />
体に 新しい酸素を効果的に取り入れてくれます。</p>

<p>せっかくのウォーキング、この腹式呼吸を<br />
もっと意識して、より多くの酸素を取り入れて<br />
効果的な有酸素運動にしてみましょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="walk12.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/walk12.jpg" width="100" height="66" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>腹式呼吸は お腹をふくらますようにして<br />
空気を鼻から吸って、ゆっくり口や鼻から<br />
生きを出し切って、また空気を吸います。<br />
慣れないうちは この呼吸だけでも<br />
少し疲れてしまうのですが、しっかりとした<br />
腹式呼吸が出来ている証拠ですので<br />
寝る前などに この腹式呼吸をよく練習しておきましょう。</p>

<p>慣れてきたら ウォーキングでも <br />
腹式呼吸を意識して歩いてみましょう。<br />
お腹に無意識のうちに力が入るので<br />
腹筋にも効果的です。</p>

<p>また、腹式呼吸は 仕事の合間にリラックスしたい時<br />
などにも効果的ですので 行ってみましょう。<br />
少し慣れてくると ついついお腹でなくて<br />
胸で息をしてしまうので時々お腹に手をあてて<br />
ふくらんでくるのを確認してみましょう。</p>

<p>たくさん酸素を体に取り入れて<br />
脂肪だけでなく ストレス燃焼にも役立てましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーキングの強度を上げてみよう</title>
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    <published>2008-06-30T10:58:21Z</published>
    <updated>2008-06-18T10:23:21Z</updated>

    <summary>ウォーキングダイエットで、ちょっと普通に 歩くだけでは物足りない、慣れてきたので...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングダイエットの種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングダイエットで、ちょっと普通に<br />
歩くだけでは物足りない、慣れてきたので強度を<br />
上げたい、そんな時には坂道を歩いてみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>遠足で山道を歩くととても足が疲れたことを<br />
思い出しませんか？<br />
平坦な道と違って坂道でのウォーキングは<br />
強度が増して高い運動効果が期待できます。<br />
脂肪燃焼といったメリットだけでなく<br />
足腰の筋力アップのためにも 慣れてきたら<br />
坂道をルートに入れてみましょう。</p>

<p>そんなメリット大の坂道ですが、<br />
いざ歩く際にはちょっとした注意が必要です。<br />
上り坂ではついつい体が前のめりになったり、<br />
下り坂ではついつい歩くペースが速くなったり<br />
足元ばかりみて歩いたりしてしまいがちです。<br />
正しいフォームでないと 坂道はひざや腰へ<br />
負担をかけてしまいますので気をつけましょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet7.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet7.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>また、坂道でも かなり傾斜のきついところは<br />
筋力がある程度つくまでは避けて<br />
ゆるめの傾斜の坂で体を慣らしてゆきたいところです。<br />
無理して きつい坂を歩いて 膝などに痛みを<br />
感じるようになっては ウォーキングを楽しく<br />
続けることができません。<br />
確実なダイエットのためにも、ウォーキングは<br />
無理なく、少しずつ強度を上げてゆきましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ウォーキングを楽しく続けるために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://walking.kenkoguide.net/walkkihon/tudukeru.html" />
    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.32</id>

    <published>2008-06-27T13:19:32Z</published>
    <updated>2008-06-18T10:22:06Z</updated>

    <summary>ウォーキングには、はじめやすいダイエット運動ですが、 最初に意気込みすぎてなかな...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
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        <category term="ウォーキングの基本を身に付けよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングには、はじめやすいダイエット運動ですが、<br />
最初に意気込みすぎてなかなか毎日続かないという方も<br />
多いようです。<br />
ウォーキングを楽しく続けるためのコツはどんなものが<br />
あるのでしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>今やダイエット目的だけでなく 美肌のため、<br />
そして健康維持のためにも始める方が増えた<br />
ウォーキングですが、体力があまりない人でも<br />
マイペースではじめることが出来て<br />
ジムなどに出かけなくても どこでもエクササイズが<br />
出来るとあり 手軽さがさらに人気を呼んでいますね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet2.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet2.jpg" width="100" height="66" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>でも この手軽さゆえに 毎日必ず１時間歩く、とか<br />
一日の歩数ノルマを設定したりと きつい目標を<br />
はいじめからたててしまう、あるいは<br />
体調が悪い日でも いつもどおりにウォーキングを<br />
行うなどして その後なかなか続かなくなってしまう<br />
ということも よくあります。</p>

<p>ダイエットのためにも目標を持って ウォーキングを<br />
するのはいいことなのですが、少なくとも<br />
はじめたばかりのうちは 無理せずに<br />
毎日何分といった時間での目標ではなく、<br />
会社の最寄の駅ではエスカレーターではなく<br />
階段を使うなどの小さな目標を少しずつ<br />
クリアするようにしてみましょう。</p>

<p>また、週末などに １時間などのまとまった時間<br />
歩く場合には、お気に入りの景色が眺められる場所で<br />
ちょっと休憩タイムを設ける、<br />
飽きないように 毎週色んなルートを歩いてみる<br />
などの工夫をしてみましょう。</p>

<p>少しずつ体を運動に慣らしてゆくことと<br />
歩くたびに楽しみや発見のあるルートの工夫で<br />
出来るだけ長くウォーキングを続けることが<br />
ダイエットや体力増進への近道になります。<br />
がんばりましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>美しい姿勢で歩こう！</title>
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    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.9</id>

    <published>2008-06-23T10:08:24Z</published>
    <updated>2008-06-01T06:03:06Z</updated>

    <summary>ウォーキングでダイエットを目指している方は 当然 美しくなるという意識も高いと思...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
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        <category term="ウォーキングの基本を身に付けよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングでダイエットを目指している方は<br />
当然 美しくなるという意識も高いと思います。<br />
では 歩く姿も美しく、を心がけてみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ウォーキングを始めたばかりの方や だいぶ慣れた方<br />
とでは 毎日の歩数や歩く時間に差が出てきますが<br />
歩く姿勢を美しくするよう心がけることは <br />
皆さん共通で出来ることです。</p>

<p>ウォーキングでの姿勢を気をつけて 正しい歩き方を<br />
心がけることにより、全身をよく使った歩き方<br />
とすることが出来、より運動効果が高くなります。<br />
そして歩幅をなるべく広くし、だらだらとではなく<br />
ある程度速く歩くことが理想です。<br />
背中を丸めて歩くクセがある方は せっかくですので<br />
ウォーキングを始める際には 胸を張って姿勢よく<br />
歩くように習慣付けましょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet5.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet5.jpg" width="150" height="95" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>ウォーキングに慣れた方でも<br />
姿勢が悪いあまりに 地面を見ながら歩くような方が<br />
結構多くいらっしゃいます。<br />
こういった悪い姿勢で歩きつづけると<br />
体に負担をかけてしまい 首痛や足腰痛で<br />
ウォーキングが続けられないことにも<br />
つながりがちです。</p>

<p>歩く習慣をつけると 足の付け根の筋肉の<br />
衰えを食い止めることが出来ます。<br />
この足の付け根の筋肉が衰えると<br />
年をとってから 足をひきずるような<br />
歩き方になってしまい体全体のバランスが<br />
悪くなる原因になります。<br />
今から鍛えて 美しい姿勢で<br />
美しい体をキープしましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーキングで効率よく脂肪を燃やすには</title>
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    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.6</id>

    <published>2008-06-20T13:14:37Z</published>
    <updated>2008-06-01T06:01:28Z</updated>

    <summary>ウォーキングで体脂肪が落ちるのは なぜでしょうか？ また、効率よく脂肪を燃やすた...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
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        <category term="ウォーキングでダイエットをしよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングで体脂肪が落ちるのは<br />
なぜでしょうか？<br />
また、効率よく脂肪を燃やすために<br />
気をつけないといけないことは何でしょうか？<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ウォーキングははじめやすく<br />
続けやすい有酸素運動ですが<br />
この有酸素運動で 脂肪が燃えるメカニズムを<br />
ご存知ですか？</p>

<p>走ったり、エアロビクスダンスなどに代表される<br />
有酸素運動では脂肪を燃やすまで<br />
20分は必要といわれています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet17.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet17.jpg" width="66" height="100" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>なぜかと言うと 体が運動を始めると <br />
筋肉を動かす活動源としてまずは血液中の<br />
糖分などを使い、その次に肝臓に蓄えられている<br />
筋肉を動かすのに必要なATPという成分を使います。<br />
このATPが底をつくまでおよそ 20分かかるとされ、<br />
これ以降は 肝臓は脂肪を原料として<br />
ATPを作りつづけるので脂肪の燃焼につながるのです。</p>

<p>ですので、ダイエットのための運動なら<br />
最低20分は続けるようにしたいところですね。<br />
慣れてきたら30分、40分と <br />
生活リズムと相談しながら運動時間を<br />
増やしてゆきましょう。</p>

<p>脂肪をより効率よく燃やすためには、<br />
いきなり運動をはじめるのではなく、<br />
ウォームアップと呼ばれるいわば準備体操をして <br />
体の血の巡りをよくしてから <br />
ウォーキングをするほうが好ましいですね。<br />
時間や体力の都合で 10分のウォーキングを<br />
一日に３回といった具合でしか行えなくても<br />
ウォームアップをきちんとしてから行えば<br />
それなりの効果が期待できると言われています。</p>

<p>ダイエットは継続してはじめて効果が出ます。<br />
ある程度の日数を続けるのも大事ですし<br />
一日の中でも ある程度の時間を<br />
続けることが必要です。<br />
継続は力なり、がんばって続けましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>アミノ酸のダイエット効果は？</title>
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    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.5</id>

    <published>2008-06-11T12:19:32Z</published>
    <updated>2008-06-01T05:59:25Z</updated>

    <summary>アミノ酸というと 一流のスポーツ選手が 練習時に使っているというイメージの方も ...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
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        <category term="ウォーキングダイエットに役立つアイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>アミノ酸というと 一流のスポーツ選手が<br />
練習時に使っているというイメージの方も<br />
飲むだけでやせるのかと思っている方もいますが<br />
その実態はどうなのでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>アミノ酸とダイエットの関係を<br />
よく知っておきましょう。<br />
ダイエットをうたった清涼飲料などで<br />
アミノ酸がよく使われていますが、<br />
飲むだけでは残念ながらやせません。<br />
アミノ酸を飲んで運動してはじめて <br />
効果が期待できるのです。</p>

<p>市販されているアミノ酸ですが、<br />
主に筋肉の源となる「イソロイシン」や<br />
「ロイシン」などが主な成分となっています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet22.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet22.jpg" width="101" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>これらのアミノ酸を<br />
摂取することにより <br />
運動中に疲れにくく、<br />
運動後の筋肉痛を<br />
起しにくいので毎日運動を<br />
続けてゆくのがラクになります。<br />
これは 体を疲れさせたり<br />
筋肉痛を引き起こす元になる<br />
乳酸の発生をアミノ酸の成分が<br />
抑えてくれるためです。</p>

<p>ウォーキングをはじめたけど <br />
２０分もたたないうちに疲れてくる、<br />
もう少しなんとかしたい。。<br />
シェイプアップのために筋力トレーニングを<br />
したいのだけど筋肉痛が怖い、そんな方は <br />
アミノ酸を試してみるといいと思います。</p>

<p>飲むだけでは効果は期待できないけど<br />
飲むことによって 運動がよりラクに続けやすくなる、<br />
続けることによって 健康的なダイエットになる、<br />
そう考えれば やはりアミノ酸とダイエットは<br />
よい関係なのかもしれませんね。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーキング中も筋力トレーニング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://walking.kenkoguide.net/dietitem/kintore.html" />
    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.14</id>

    <published>2008-06-08T08:08:14Z</published>
    <updated>2008-06-01T05:57:10Z</updated>

    <summary>ウォーキングは誰にでもはじめやすい 有酸素運動として人気ですが、 歩く事によって...</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングダイエットに役立つアイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングは誰にでもはじめやすい<br />
有酸素運動として人気ですが、<br />
歩く事によって筋肉をつけるだけでなく<br />
もう少し積極的に筋力をつけてみませんか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>筋力がつけば 基礎代謝がアップするので<br />
ダイエットにもさらに効果的です。<br />
そのために 慣れてきたら 両手をよくふって <br />
歩幅を広めにして歩くなどして筋肉をよく<br />
意識するのも 筋力トレーニングの一つですが<br />
ウエイト（重り）を持ちながら歩くと<br />
より効果が期待できます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet23.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet23.jpg" width="100" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>ウエイトというと <br />
マッチョなお兄さんが<br />
使っているような<br />
大きなものを連想する方も<br />
いるかもしれませんが、<br />
最近は運動しはじめた<br />
ばかりの人でも気軽に<br />
使える500グラム程度の重り、<br />
ウォーキングしながらでも<br />
使いやすいように<br />
設計されたデザインのウエイトが<br />
たくさん発売されています。</p>

<p>慣れてきたら両手に重りをもって <br />
正しいフォームで腕をしっかり振って<br />
歩いてみましょう。</p>

<p>ウエイトを使う上で大事なことは<br />
筋力にみあった重さのものを使うことです。<br />
まだ 慣れていないのに重めのウエイトを使ったり<br />
姿勢が悪い、あるいは筋力を無理に使うフォームで<br />
歩くと とたんに足腰にひずみが出てしまいます。<br />
ウォーキングを楽しく続けて確実なダイエットに<br />
つなげるためにも、ウォーキング中に<br />
持っていてきつすぎない程度の重りを<br />
利用しましょう。</p>

<p>ウエイトで リストバンドの中に重さが<br />
埋め込まれていて<br />
手にまきつけて使えるものもあります。<br />
こちらは より軽い重さのものもあり、<br />
ウォーキング中に両手はできるだけ空けておきたい、<br />
という方は こちらを試してみるとよいでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーキングをすきま時間で</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://walking.kenkoguide.net/walkkihon/sukima.html" />
    <id>tag:walking.kenkoguide.net,2008://2.11</id>

    <published>2008-06-06T00:43:21Z</published>
    <updated>2008-06-01T05:53:49Z</updated>

    <summary>ウォーキングをはじめたいけど 時間がない・・
そんな方こそすきま時間でのウォーキングです！</summary>
    <author>
        <name>kenko guide</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウォーキングの基本を身に付けよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://walking.kenkoguide.net/">
        <![CDATA[<p>ウォーキングが手頃に始められる運動として<br />
大ブームになっています。<br />
ウォーキングは比較的体力のない人でも<br />
無理なくはじめることができ、<br />
持久力や筋力がついてきたら距離を<br />
伸ばすなどして マイペースで楽しめるところが<br />
人気の秘訣のようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>このウォーキング、健康維持のために、<br />
ダイエットのために毎朝歩く方、そして<br />
山での植物観察を兼ねたウォーキング、<br />
歩く会などのイベントに参加するのが趣味<br />
という方もいるなど一口にウォーキング<br />
といっても楽しみ方も幅も広がっています。</p>

<p>最近ではメタボリックシンドロームという言葉を<br />
よく聞くようになってきました。<br />
仕事にも体にもアブラがのってしまう<br />
４０歳代を中心に運動をする機会が極端に少ない、<br />
多忙なゆえの不規則な食生活などで <br />
中性脂肪をためこんでしまう人が急増しています。<br />
そして始まったメタボ検診で 痩せるように<br />
指導される人も増えているのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="diet1.jpg" src="http://walking.kenkoguide.net/img/diet1.jpg" width="100" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>中性脂肪を減らすための<br />
ダイエットとしては<br />
適度な運動と 食生活の<br />
改善が欠かせませんが、<br />
多忙な人にとっては <br />
運動をする時間を<br />
確保するのすら<br />
難しいということもあります。</p>

<p><br />
でもウォーキングは 実はすきま時間に<br />
少しずつ歩く事もできるのです。<br />
例えば エレベーターの代わりに階段を<br />
積極的に使ってみる、そういったことの<br />
積み重ねで体が運動に徐々に慣れてゆき<br />
効果も期待できます。</p>

<p>また、糖尿病の方は 食後30分経過後での<br />
軽い運動は血糖値を下げる効果があると<br />
言われていますので是非 軽く歩いてみて<br />
ください。</p>

<p>ウォーキングのためのまとまった<br />
時間がとれないという方でも、<br />
ダイエットのチャンスはありますので<br />
あきらめずに 続けてゆきましょう。</p>]]>
    </content>
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